おなかが痛い時に私が行う対処法を書きます。

渡すはおなかが痛い時、必ず前かがみになってしまっています。なので、おなかを直すためにはまず姿勢を正しくしようとしています。そんなこと言っても痛くてどうしようもない時は、背筋を伸ばしながらまっすぐ寝ています。おなかが痛いとどうしても前かがみになりがちですが、そうすると臓器を圧迫するのでもっとよくなくなってしまうんです。だから極力そうしないように心がけています。また、手をおなかにあてて「の」の字にさすってあげることもいいんですよ。腸の調子を整えてあげるんです。おなかが痛くなる原因はいろいろあると思うんですが、腸を冷やすことが良くないそうなので、自分の手で温めてあげると良いという事を聞きました。それ以降、温めてあげることを心がけています。最近はもうすぐ3歳になる息子が「おなかが痛い」とよく言ってくるので、今書いたように「の」の字にさすって上げたり背筋を伸ばしてあげたりしています。子供の場合は何か嫌なことがあるときも痛いというので、気持ちを汲み取って接してあげています。

おなかが痛い時に私が行う対処法を書きます。

よくよく考えると理不尽な親だったなあとしみじみ

独身時代、まだ社会人1年目だったころ、知人の生保レディから個人年金の商品を薦められたことがありました。
生命保険は入るつもりなかったんですが、個人年金はちょっと興味あったんですよね。
60歳以降ですが、掛けた金額以上に帰ってくるし、死亡した場合にはちょびっとですが保険金が支払われます。
その頃から国民年金には不信感があったので、自分でも老後の備えをしておいたほうがいいかなあ、なんて考えてたんですよね。
ところが、その話を親にしたら、「そんなもん契約するのは許さん!」と一喝されてしまいました。
親が生保会社の営業に偏見があり、セールスで薦められるようなものを契約するなんて馬鹿馬鹿しいと思っていたんです。
私は、相手が知人だし、商品も怪しいものではないし(大手生保です)、月々1万円の掛金なら高額でもないと思っていたのに。
結局契約せずにそのまま。
で、現在・・・あんな利率のいい個人年金はもうありません。
もったいないことしたなあと後悔するばかりです。
考えてみたら、実家に住んでいたとはいえ、働いていた社会人ですよ。
どんな保険に加入しようと、私の自由じゃないですか。
理不尽な親のせいで、お得な個人年金に入れなかったことを今でも恨めしく思っています。高麗美人 販売店

よくよく考えると理不尽な親だったなあとしみじみ