こどものスモールバスケットボールの勉学を観戦したこと

乳児をスモールバスケットボールの実践に送っていって、ブランク1タイミング前にふたたび体育館に赴き、実践を見学してきた。仲間に加入してから約半年。相当、バスケットボールらしく動けるようになってきた。一番初めに観戦したのは、レイアップシュートの実践だった。敢然と「1,2」と状況を踏んで、ふわふわボールを置いて生じる感覚でシュートを打てあり、展開を感じた。そのあとに、1対1をやった。オフェンスは乳児はアクセスが早いので、歩みを活かしてディフェンスを引っこ抜くのだが、抜いた以後気を抜いて、歩みを落としてしまうので、直ちにディフェンスに追いつかれて仕舞う。また、ディフェンスは、重心が激しく、反動が遅れてしまっていた。膝をバッチリ曲げて、僅かつま先立ちになってほしいと思った。最後に5対5をやった。駆け抜けながらもらうことを意識するように話したのだが、それを敢然とやっていたのでよかった。上級生が数多く、プレイには、ちょっと出れないが、敢然と基盤を見に付けてほしいものだと思った。酵素ドリンク売ってる

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艦これのほかにやりたいゲームをちょっとあげてみる

最近やってるゲームと言うと、7月くらいから本格的に始めて以来ずっと艦こればかりやってます。
艦これはお気に入りの艦娘を育てたり、季節に応じて艦娘の衣装が変わったり、期間限定で出撃できる海域のイベントがあったり、家具をそろえて鎮守府を好きに模様替えしたりとやりこみ要素も多くてこれだけでも十分に楽しめるのですが、さすがにちょっと別のゲームをやりたいなと思うときもあります。
そこで艦これのほかにやりたいゲームをちょっとあげてみます。
まずは「大神」です。
PS2で発売された和風のアクションアドベンチャーゲームなのですがストーリーが感動すると非常に評価が高く、ツイッターで「感動したゲーム」とか「あなたの人生に影響を与えたゲーム」などのハッシュタグで盛り上がってるとほぼ必ずこのゲームの名前を誰かが上げています。
あまりにも口コミの評価が高く、かつ和風の世界観に惹かれて前からずっと気になっているのです。
ゲーム発売から10年ほど経っていて現在では価格の安いバージョンも出てるようなので、そっちを買って一度プレイしてみたいとずっと思っています。
そして「シュタインズゲートゼロ」です。
アニメ化もされた科学アドベンチャーゲーム「シュタインズゲート」の続編です。
中二病をこじらせた大学生の主人公のオカリンやラボメンのまゆしい、ダル、阿万音鈴羽(バイト戦士)、フェイリスといった前作からお馴染みのメンツが登場しますが、今作ではヒロインの紅莉栖が人工知能になってしまう・・・?という衝撃的なストーリーとなっています。
「シュタインズゲートゼロ」が発売される直前まで再放送されていたアニメでは最終回になって突如本放送のときにはなかった別ルートの最終回へと分岐し、それがそのまま「シュタインズゲートゼロ」のストーリーへと繋がっている・・・という宣伝の仕方もファンの間で大きな話題となりました。
ストーリーや設定も評価が高かったシュタゲですが、今回は現実でも研究が進んでいる「人工知能」がストーリーの中に登場するのでシュタゲの世界の中でそれがどう表現されているのか、そしてヒロインの紅莉栖の運命はどうなってしまうのか・・・という部分が非常に気になっています。
ほかにもやりたいゲームは何本もあるのですが、最優先でやってみたいゲームはこの2本です。
もっともどちらも大作のゲームなので、やろうとしたら時間が大幅に削られてしまうこと必至ですが・・・・

艦これのほかにやりたいゲームをちょっとあげてみる